B型肝炎の給付金を貰える人と貰えない人のたった一つの違い

 

 

 

AさんとBさんは幼少時の予防接種が原因で
B型肝炎に感染しました

 

 

テレビCMによってB型肝炎の給付金を知ったAさんとBさん。『私も貰えるのかしら…』と給付金の支給条件を調べました。しかし、2人は幼少期の母子手帳を紛失しており、予防接種を受けたことを証明する書類が手元には何もありませんでした。

 

<それから1年後>

 

Aさんの和解が成立し600万円が支給されました。しかしBさんは…肝硬変を患いながらも給付金はナシ。同じく集団予防接種が原因で感染したB型肝炎にも関わらず、なぜ給付金を受けられる人とそうでない人がいるのでしょうか・・・

 

 

AさんとBさんの共通点

 

 

 

  • 幼少期の集団予防接種が原因でB型肝炎に感染した
  • 母子手帳などの予防接種を受けたことを証明できる書類が残ってなかった
  • 近くに相談できる人もいないため、1人で悩んでいた

 

 

 

2人にこれだけ大きな差がついた理由は…

 

Aさんは『念のため』と法律事務所の無料相談を利用した。
Bさんは『証拠書類がないから』と自分で判断し諦めてしまった。

それだけです。たったこれだけの差。

 

 

給付金が受給出来ているのは対象のわずか1%

 

平成24年、B型肝炎の感染者に給付金の支給が決定されました。
給付金の支給対象者は40万人にも上ると考えられていましたが、
実際に支給されているのはわずか3000人程となっています。

 

その理由は…
給付金の支給対象者の大半が”諦めてしまっている”から。
その原因が『自分は対象外である』と勘違いしてしまうからです。
特に、厚生労働省のHPに記載されている不親切な文面から
多くの人が諦めてしまっています。

 

 

給付金のことを調べる中、Aさんはこんなことを知りました

 

B型肝炎に感染したことを示す直接の証拠がない場合は
代替書類を提出することで和解が成立し、給付金を受け取ることが出来る

 

私には母子手帳なんかの証拠と呼べるようなものが何も残っていなかったんです。給付金の詳しいことなんて私には分からないし…素人の私が悩んでもしょうがないので無料相談を受けてみようと思ったんです。

 

ダメ元の相談だったので驚きました。証拠書類がなくても、小学校の在籍記録や過去の定期健診などの記載も十分に証拠になることを説明してもらいました。そんなの厚生労働省のHPには書いてなかったですしね…弁護士の先生に動いて頂き、無事証拠品を集めることが出来ました。

 

和解が成立した結果、

Aさんには600万の給付金が支給されました。


 

 

------<<Aさんが利用した法律事務所はコチラ>>------

 

 

弁護士費用・検査費用も支給の対象です

 

B型肝炎の和解において諦めてしまう人の中には”弁護士費用”を挙げる人もいます。しかし、安心してください。弁護士費用や和解に必要な検査費用は給付金の支給対象となっています。一時的に建て替える必要はありますが、支給される金額にてちゃんと返ってきます。
また、費用を”完全成果型”で行っている弁護士事務所もあり、着手金などの初期費用が完全に0で始められます。弁護士も和解が成立しないとタダ働きになるため、完全にアナタの味方になってくれます。

 

 

B型肝炎の実績のある弁護士事務所

 



サンプル

 

 

 



リンク1
リンク2